多摩センター 動物病院  - 事件のまとめ -

多摩センター動物被害者の会 -公式サイト-
(動物病院、夜間救急、24時間診察)
多摩センター 動物訴訟
http://doggynavi.com/
に対する第二回公開質問状


2007年11月18日
多摩センター動物被害者の会 -公式サイト- (動物病院、夜間救急、24時間診察) 多摩センター 動物訴訟 殿


「多摩センター動物被害者の会 -公式サイト-」
トップページの記述について公開質問

昨年の秋に、会より数名が一方的に退会しその直後より現在まで、数々の妨害行為を受けて来ました。その卑劣な行為は強要、脅迫、妨害メール等、誹謗中傷等、犯罪者集団さながらです。 
との事だが、どのような「強要、脅迫、妨害メール等、誹謗中傷等」 を受けたのか?また貴会の主張にいつも具体性が欠けているのは何故か?

特に悪質なのが、FL1-122-133-107-183.tky.mesh.ad.jp
救済募金サイトの管理人ルーク(マイケルママ)と判明しております。
との事だが、「救済募金サイト管理人ルーク(マイケルママ)」どこのサイトでどの管理人を指しているのか?事実誤認は貴サイトの信憑性を益々損なう事になるが、その認識はあるのか?
被害者は彼らだけではありません。彼ら以外の被害者120名以上の応援をよろしくお願い申し上げます。
との事だが、そもそも「多摩センター動物被害者の会 -公式サイト-」に被害者は存在するのか?

被害者は、この1年で既に120件を超えています。3日に一件のペースです。報告して来ない方も入れればもっと多くの数になるかもしれません。
「多摩センター動物病院」の被害者は自動的に「多摩センター動物被害者の会 -公式サイト-」に入会させられてしまう計算になるが、貴会の存在さえ知らない被害者の承諾をどのように得たのか?
多摩センター動物被害者の会では、寄付金を求めることは一切行っておりません。
 被害者原告団は被害の拡大を防ぐ為に民事訴訟を行い、その不足分について寄付を募っているが運用等について不正は確認できない。(去る2007年11月15日の第3回控訴審後に高裁控え室において弁護士立ち会いの下収支説明が行われている)
 比較して「多摩センター動物被害者の会 -公式サイト-」において商業サイトへのアフィリエイトが多数存在しているが、そこから得た収入は明らかにされておらず使途も不明である。貴会が主張する120名以上の会員達からの開示請求は行われないのは何故か?
虚偽情報を提供し、救済募金詐欺サイトに誘導しています。
多摩センター関連の違法な「勝手にまとめサイト」があります。
ご注意下さい。
 当まとめサイトを「虚偽情報を提供する違法サイト」と断言しているが、当まとめサイトの情報の何が「虚偽」で何が「違法」なのか具体的な回答を求める。
 同時に 被害者原告団のサイトを「救済募金詐欺サイト」と貶め事実無根なネガティブ・キャンペーンを「多摩センター動物被害者の会 -公式サイト-」のトップページと掲示板に置いておこなっているが、虚偽情報を流す「多摩センター動物被害者の会 -公式サイト-」に何のメリットがあるのか回答を求める。

以上、回答は項目ごとに個別に答えられたし。回答者は会の役職を明らかにされたし。回答場所は偽装者を防止する目的により貴会ホームページhttp://doggynavi.com/の掲示板以外、または陋巷人宛にメールされたし。回答期限は特に定めないが速やかに誠意ある回答を求める。
管理者:陋巷人