多摩センター 動物病院  - 事件のまとめ -

多摩センター動物被害者の会 -公式サイト-
(動物病院、夜間救急、24時間診察)
多摩センター 動物訴訟
http://doggynavi.com/
について(以降“自称公式サイト”に略)


まとめ サイトのメールアドレスでエロメール等の配信を申し込んだのは
doggynavi.com
多摩センター動物被害者の会 -公式サイト-)の管理人でした

2007/8/7



6月16日にスパムメール攻撃の情報を公開しました。
参照: http://tingun.hp.infoseek.co.jp/0616spm.html ※1
 この時は犯人が“p1060-ipbf2604marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp ”というところまでしか追跡出来なかったのですが、 その後、親切な方からメールで連絡を頂きました。
メールの内容は驚くべきもので、

“doggynavi.com”つまり“多摩センター動物被害者の会 -公式サイト-”のアクセス解析が検索エンジンでヒットした。セキュリティもかけずに自ら晒している。

という内容でした。
 もしやと思いアクセスすると過去に遡りアクセス解析を見る事ができたのです。この事実はすぐに公表したかったのですが、一連の問題を追及している方が多方面からログ解析をおこなうという事だったので、まとめサイトとしても行動を共にすることにしました。
 その後、 7月下旬にdoggynavi.comのアクセス解析にセキュリティがかけられたので情報の公開が2ちゃんねるで始まりました。
参照:http://ex23.2ch.net/test/read.cgi/net/1182317512/
 さて、 ※1で示した犯人はp1060-ipbf2604marunouchi.tokyo.ocn.ne.jpです。この犯行は6月15日におこなわれていたので、件のアクセス解析で検索してみました。参照
するとdoggynavi.comに物凄い勢いでアクセスしている事がわかりました。
これはアクセスカウンターを回しアクセスを多く見せるためにしている事と思われます。こうなると犯人はdoggynavi.comの関係者ではないかと思われ、丹念にログを見ていくと…

2007/06/15 21:12:00 http://doggynavi.com/Site-administer/administer.ht...
207秒

 赤字で示した部分が見つかりました。このアドレスはdoggynavi.comの管理者しかアクセスする事ができません。つまり、p1060-ipbf2604marunouchi.tokyo.ocn.ne.jpはdoggynavi.comの管理者であり、この人物がまとめサイトのメールアドレスでエロメール等の配信を申し込んだという事が判明したわけです。
 恫喝メール、アクセス規制、サイト潰し、スパムメール等でまとめサイトを攻撃するのがdoggynavi.com多摩センター動物被害者の会 -公式サイト-)の活動のようです。


 

管理者:陋巷人